求人教育の支援

スタッフは募集すれば簡単に集まる?

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どこに募集したらいいの??

そもそも、どこに募集をかけたらいいのでしょうか?そして募集したら本当にスタッフは応募してくるのでしょうか?

求人費ってどのくらいかかる??

アイリストを一人採用するまでに費やすコストは、平均50万と言われてます。

もし「え?そんなに掛かるの?」と思ってる方がいたら、『今、知っておいて本当に良かった』と感謝して下さい。

人材が2~3万円で集まると思っていたら、大間違いです。

人材1)求人広告対策

良い人材を、スピーディーに集めるためには、求人のノウハウがないと人材確保をすることはできません。

集まる労働条件、福利厚生、キャッチコピーなどの対策を本部の指導でしっかり行い、優秀なアイリストの確保をしていきます。

人材4)面接できるかな?

オーナーになったら面接もして頂くことになります。もちろん本部が面接を代行することも可能ですが、やはり自分で面接して納得した従業員を採用することが良いサロン作りには大事なことです。面接の際のマニュアルを学んで頂きます。

人材7)残業代払うの?

残業代を払うか払わないか?そもそも払わないという選択肢は法律的に可能なのか?払わないでスタッフに訴えられたら?残業代の計算方法は?など、いままで自分が雇われていたときは、相手に請求する残業代も、今度は自分の身に降りかかるリスクとなります。専門のアドバイザーにしっかり指導をしてもらい、スタッフ間のトラブルも未然に防ぐのもオーナーの重要な仕事となります。

人材2)離職を防ぐ

せっかく優秀な人材が入社しても、すぐに辞めてしまったら、元も子もないです。スタッフの離職には、スタッフ側の原因もありますが、サロン側にも必ず原因があります。原因究明、改善をしっかりおこない辞めないサロン作りをしていきます。

人材5)給料の決め方

給料を決める際に大事な点は2つ。法律を守ること。もう1つは従業員がやる気がでる給料体系を作ること。法律とやる気、両方をマッチさせないと、スタッフは納得しません。正しい給料体系を一緒に考え、サロンもスタッフも納得の給料システムを構築します。

人材8)福利厚生って?

福利厚生には、法定福利厚生と法定外福利厚生の2種類があります。

法定福利厚生は従業員を雇った時点で『無いと法律違反』となるもの。法定福外利厚生は『有っても無くてもどっちでもいいもの』。

雇用する側のオーナーが、この知識をしっかりと理解し、良い従業員の採用と、離職の低下をしていけるように、本部がバックアップします。

人材3)人雇ったら何する

そもそも人を雇ったら何をするの?

どこかに登録することが大事?

それとも施術スピードを上げること?

歓迎会をするのがまずは先??

人を採用したときに、しなくてはいけないことを本部が代行します。

人材6)週休何日?

週休二日制、完全週休二日制、隔週二日制、月8日休み、月6日休み・・・

お休みの決め方は色々ありますが、自由に決めてもも法律上は問題ないのでしょうか?また有休の決め方や夏休み冬休みなど、難しいことだらけ。1から説明しサポーとします。

人材9)労働基準法?

雇用契約書、就業規則、誓約書、内定通知書の作成など、素人では作れないようなものもたくさんあります。

そもそもこれらは誰に作成してもらうものなのか?という基礎的な疑問がある方も多いのではないでしょうか?

これらの難しい全ての必要書類は本部が作成しますので、安心して従業員を雇用することができます。

教育最前線

アイラッシュサロン、ネイルサロン、美容室などの国家資格者の技術によって左右される美容業界。

求人で募集するもの大事ですが、入社後の教育がとても重要になります。

従業員は、技術、接客、キャリア、性格、モチベーション、そして考え方や価値観は千差万別、十人十色です。

スタッフの技術力と接客力をしっかりとした教育で育て上げる環境作りを、教育を、本部がバックアップします。

 

また、講師の派遣や、スクールとの提携で通常よりも破格の金額で教育が受けれるのも魅力のひとつ。

・フラットラッシュ講習

・ボリュームラッシュ講習

・まつ毛パーマ講習

・パリジェンヌ講習

・ラッシュアディクト講習

・バインドロック講習

・アップワードラッシュ講習

・パーフェクトラッシュ講習

・施術スピードアップ講習

・接客マナー講習

・幹部育成講習

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